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「UiPath」の導入なら、日本ディクス

数多くのRPAツールが市場にでまわっているなか、日本ディクスが注目しているのが「UiPath」です。
UiPathの先進性と、日本ディクスのRPAに対する深い知見とノウハウ、幅広いサービスメニューで、
さまざまな業務の自動化をご支援いたします。

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RPA導入を失敗させないための5つの鉄則

UiPath+日本ディクスがRPA導入を成功に導く

UiPathは、中堅中小企業から大企業まで、規模にかかわらず活用できる定評のあるRPAツールです。
プラットフォーム製品を提供し複数のロボットを一元管理することで、さまざまな部署での自動化を支援します。
また、自動化のアイデアを社員から収集したり、自動化できる業務を発見するといったソリューションも提供するなど、次世代のプロセス自動化を促進します。

豊富なノウハウ
多数のエンジニア

しかし、UiPathの導入には難しさもあります。どこを自動化し、どこを人がやるのか、ツールと人の関係をうまくマッチさせることが成功のカギとなります。
日本ディクスは、厳格さが求められる金融業界へのRPA導入で培ってきたノウハウやスキルをベースに、要件定義、プロセス設計から、開発・運用にいたるまで、UiPath導入にかかわわるさまざまな業務をお手伝いします。
UiPath基礎プログラム終了者 18名を含むRPA資格保有エンジニアを多数抱える日本ディクスが、お客様のUiPath導入を成功に導きます。

日本ディクスのRPA導入ノウハウ

日本ディクスでは、これまで数多くのお客様にRPAを活用した業務の自動化・効率化を
サポートしてきました。特に 運用フェーズにおいての人的支援に注力 しています。
そのため、導入初期のコンサルティング、業務処理のシナリオ作成、ロボット開発のみならず、
導入後の運用サポートまで一貫したサポート を行えます。

  • 業務改善コンサルティング

    日本ディクスはRPAだけではなく、さまざまなシステム導入をサポートしてきた経験から、業務改善コンサルティング全般に精通したスタッフをそろえています。そのためRPA導入における業務の棚卸や改善点の洗い出しについても、お客様と共に効率的に実施していきます。

  • RPAシナリオ策定

    シナリオ策定は、導入効果を左右する大切なプロセスです。日本ディクスは専門家集団として多くのシナリオを作成してきた実績があり、複数の部門やシステムにまたがった複雑な業務もひとつひとつ手順を確認しながら自動化フローの作成を支援し、最大限の導入効果を引き出します。

  • エンジニア派遣

    複数のRPAツールの開発経験を持ったエンジニアを派遣し、エンドユーザー様、システムインテグレーター様のお手伝いをすることができます。開発側、運用側、双方のご意見、ご要望に沿った解決策を見いだしていきます。

  • RPAツール販売

    日本ディクスは独立系ITサービス企業として、複数のRPAベンダーのツールを提供することが可能です。各ツールの特徴を把握し、お客様それぞれのご要望に適したツール選定をサポートすることができます。

RPAによる業務効率化の支援例

beforebefore
after

働き方改革等の業務効率化を推進していく上で、RPAと事務スタッフの組み合わせにより社員リソースの確保や業務コスト削減など目的に応じたご提案が可能です。

また、お客様のビジネスにマッチした製品の選定からRPAツール導入(シナリオ作成)~運用定着(RPA人材育成)などのご支援についてもご提案いたします。

計画から運用まで、RPA導入をワンストップで提供

RPAの導入を失敗しないためには、しっかりした 導入プロセス を踏んでいくことが重要です
日本ディクスが計画から開発・運用までワンストップでサポートします。

flowflow
  • 計画

    まずRPA導入の計画を立てます。計画には導入に関する取締役会の承認なども含まれます。
    そのうえで、RPAに対する知識の習得、どの部門にそれぞれどういうタイムスケジュールで導入していくかなどを決めていきます。
    この際、導入や運用をすべて自社で行うのか、パートナ企業を選定してともに作業を進めていくのかについても考慮していくことが重要です。

  • 業務の棚卸し

    大枠の計画が決まったら、各部署などで業務の棚卸しを進め、RPAを適用できる業務を明確にしていきます。
    また部門間をまたいだ作業にもRPAを適用させる場合は、部門同士でどのように導入を進めるかをディスカッションしていきます。

  • ツール選定

    適用させたい業務が出そろったら適したツールの選定を行います。ツールの選定後は、実際に一部の業務でロボットを動作させるシナリオを作成し、テスト運用してみて、現実にどれくらいの効果が得られそうなのかを計測していきます。
    これによって全業務の自動化効果を推定しておきます。

  • 構築

    テスト運用の後、棚卸し段階で計画した業務についてタイムスケジュールに則って、開発・導入を進めます。
    この際、初期段階で導入を進めたスタッフに他の部署へのサポートに回ってもらい、シナリオ作成などを手伝うなどしてもらうと、全体の作業がスピードアップするでしょう。

  • 定着・運用

    実際の業務での効果を測定し、効果が低い場合はさらに開発を重ねていきます。
    また、ほかに自動化できる業務はないかなどのチェックも行うとよいでしょう。
    運用担当者は、各部門でのRPA活用の状況を把握し、「野良ロボット」の発生などに注意を払うようにします。また、担当者の異動などに備えて、開発・運用方法についてドキュメント化しておくことも重要です。

  • イメージ

導入支援可能なRPAツール

当社では日本で多く導入されている代表的なRPAツールを取り扱い、
導入支援を行うことができます。

  • こんなRPA導入は
    失敗する
  • RPA導入を成功させる
    5つのポイント
  • 導入事例
    (東京都荒川区様)
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